雑誌特集

Network SE No.68

「SE構法は木の良さを生かした空間なのに大空間がつくれる。 構造計算をすることに加えジョイント金具などの安全性にも信頼がおける。 さらにいうなら、スケルトンであるということは可変性に優れているということ。耐久性もあるから、 スクラップ&ビルドとは異なる、永い愛着に応えられる建造物ができることを意味している。 中古流通も含め、資産価値の点からも優れているだろう。」耐震性のみならず、幅広いSE構法の意義がここにある。

興和建築設計事務所 > 雑誌

興和建築設計事務所

坂野所長